現在Lv1.00(整数部がmini発注可能枚数の半分の切り上げ値)
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トータル損益は-4508円です。
このうち手数料の支払いが1008円含まれます。
買い注文回数は10回, 売り注文回数は11回です。
未返済の建て玉1枚の見込み損益は手数料を含まずに-2048円です。
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OK
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新年早々負け続け。
前場はGUの後に完全にランダムウォークという、例によって海の向こうで寝ている間に値が決まるパターン。強烈に眠い最悪のコンディションでそこに無理矢理参戦。この時点で少しの損だったが、後場に持ち越した買い建て玉が強い下げに捕まって一気に-12000円くらいの損に。その代わり後場は方向感のある動きをしていたので夕場も使ってどうにか損失を小さくできた。夕場は出来高が少ない割りに上げるだけという簡単な相場だった。参戦するのが遅かったのが悔やまれる。
それにしても、後場では上げている時に定期的に1000枚単位の売り物がぶつけられて強気でロングできないという、日本市場はどんだけ弱気なんだ、という動きだった。昨日のCMEの日経225先物を見習えよ。現物の市場が空いていない状況で9300円台まで行ったぞ。
で、諸々の負けを取り戻すために掟破りの9170S博打持ち越し。これ失敗したらオバマ着任までは頭を冷やすために休みます。いやでもさすがに日経もNYもチャート的に一度大きく下げるよね?下値は切り上げていくとしても。オバマ就任までは基本的に微上げを続けていくという観測が大半だけど、だからと言って総楽観という環境じゃないだろう。
ここから反省:
本当に、方向感なく動いている所に無理やり参戦する癖は改めないと、これじゃパチンコに万札飲み込ませているのと変わらないぞ。それでもパチンコなら射幸心を煽るために定期的に大勝させてくれるので大人のゲームセンターと割り切れば娯楽にもなるけれど、相場で丁半博打をやっても容赦ない結果が突きつけられるだけだ。遊びじゃなくてトレンドをフォローしての投資に徹する事を学ばなければ。
それができなければ、投資は「身も蓋もない」のユーザの皆さんに任せよう。元々自分の投資用に作ったツールじゃなくて、CFSの症状で何も手に付かない状況に絶えられなくて自分に機械的にできるタスクとして簡単なプログラミングを与えるのが目的だったのだからデバッグ以上の目的でトレード自体にのめりこむべきじゃない。戒め戒め。
最近はARToolkitPlusとC#, WPFの組み合わせで遊んでいます。
他に扱う内容は、自身の健康状態の記録と、後述の「身も蓋もない」開発で学ぶ事になった.Net Framework, C#, WPFなどの話題や、「身も蓋もない」開発の副産物であるスキップリストを.Net Framework上で実装したライブラリなどについての技術的な話題です。スキップリストのライブラリはメソッドのオーバーライドにより任意の区間に渡っての可換半群の総和計算を高速に行える汎用性の高さを持っています。
また、クリック証券のトレードツール はっちゅう君プラス 用の アドイン 「身も蓋もない」 の開発記録が残されています。「身も蓋もない」は合理的なティック・四本値の可視化と極限まで単純化された注文機能でデイの裁量トレードを強力に支援します。
2009年1月6日火曜日
プロセスに対してプライオリティのルールを設定できるプロセスマネージャ
メモ:
Bill2's Process Managerはプロセスに対してプライオリティのルールを設定できる。しかもルールは通常時と最小化時で別々に設定できる。
Super Cが内部で呼び出すffmpegやmencoderのプライオリティの設定を手動で行っても、一つのファイルのトランスコードが終わって別のファイルのトランスコードに移ると新しいプロセスが起動して元の木阿弥になってしまう。しかも、そこでプライオリティ設定機能付きタスクマネージャを立ち上げてもその起動自体もっさりで煩わしい。
Bill2's Process Managerでこうした問題が解決するはず(これはメモ。まだインストールしていない)。
Bill2's Process Managerはプロセスに対してプライオリティのルールを設定できる。しかもルールは通常時と最小化時で別々に設定できる。
Super Cが内部で呼び出すffmpegやmencoderのプライオリティの設定を手動で行っても、一つのファイルのトランスコードが終わって別のファイルのトランスコードに移ると新しいプロセスが起動して元の木阿弥になってしまう。しかも、そこでプライオリティ設定機能付きタスクマネージャを立ち上げてもその起動自体もっさりで煩わしい。
Bill2's Process Managerでこうした問題が解決するはず(これはメモ。まだインストールしていない)。